ミャンマーのヤンゴンとマンダレーの2大都市で夜間外出禁止令が出たという。
 
ヤンゴンに訪れたときは、街の猥雑な雰囲気の中に、バゴダが輝いており
非常に感動した。
仏教への帰依がひとびとの姿勢にもあらわれており、人からものを受け取る
動作でさえも、丁寧で静かに感謝の気持ちが伝わった。
手付かずの自然とともに人々が生活している村もまだまだ残っており、
テレビでしか見たことのない、日本の何十年前もの農村の面影を
垣間見ることもでき、懐かしい気持ちにもなった。
 
一方で、すきやきやさんに向かう途中にアウン・サン・スーチー氏の住居が
あり、軍が警戒しており、生活している人々のやわらかい雰囲気との乖離に
違和感を覚えたものだ。
 
ミャンマーは、本当にもう一度訪れたい国で、近々にももう一度行こうと
思っていた矢先。
 
大変人々から尊敬されている僧侶がデモをしているというミャンマーの状況、
心配である。。。
 
 
日本が大好きなんですが、
 
ウードの映像を見ているうちに、先生や隣で弾いているゼインさんや、
シャイマさんに会いたくなってきました・・・。
 
ちょっとセカンドホームシックです。 
 
 
けじめ
 
音楽教室のウード発表会の映像のURLをお知らせいたします。
 
私やグローちゃんがうきまくっている映像数分、台風とともにいかがですか?
 
メッセージ送信にて
 
メッセージくださいまし。
 
 
 
本日、親に「おまえはいつもかけごえばっかりだからねー。」
という指摘をされたました。
 
そうなのよー。。
私掛け声上手なの。
 
そんなのが上手でも困るのですが、有限半実行が私の性格なのだから、
もうこればっかりは仕方ありません。
 
というわけで演奏したい曲トップ10を作ってみました。
何曲くらい演奏できるでしょうか。
 
これは、私だけの力ではなく、私を取り巻く環境をもが左右してくるので、
できなくっても仕方がないわけです。
 
9月17日現在
私が演奏してみたいオケ曲ベスト10-!!
サーチ元:わたし
 
1.ブラームス ドイツレクイエム
2.サン・サーンス サムソンとデリラ
3.ショスタコービッチ 交響曲第5番
4.マーラー 交響曲第8番
5.プロコフィエフ 交響曲第1番 
6.ショスタコービッチ 交響曲第7番
7.ドヴォルジャーク 交響曲第8番(ファースト)
8.チャイコフスキー 交響曲第6番 
9.ベートーヴェン 交響曲第6番 
10.シューマン マンフレッド序曲(ファースト)
 
 
 
 
 
うーん。
実は、最近悩んでいる。
アラブから日本に帰ってきて、ブログの方向性が見えなくなってきた。
うちの窓からは、実に日本的な眺めが展開しているのだが、
ブログをあけるとイランがいらっしゃいと言って、チャイハネ(イランの喫茶店)
に居るような気分になってしまう。
 
実に混乱極まりない。
 
イランやその他の旅先の写真をひっこめてしまい、大好きな日本どっぷり世界
を展開することも考えたのだが、
写真を見ると、「そうそう、ここでぼられそうになったのよね。」などと
想い出に浸るのが、なかなかいい気分で、削除もできない。
 
また、過去を振り返ると日本に非常に執着しており、
ぬはは、今はこの贅沢を毎日あじわってんのよ。とご満悦になる
気分も否めない。
 
アラブ&日本を混在させてこのままこのアドレスでブログを継続
させるか、それとも日本どっぷりなブログを別に立ち上げるか・・・。
 
非常にいさぎよくない性格が露呈してしまっている。
 
さー、この先どうしようか。
 
私は悩んでいるのである。 
 
やはり、公言することは私にとってモチベーションにつながるようだ。
根がぐうたらなだけに、こうでもしないとやらないというところが
本当のところである。
 
というわけで、昨日公言したことに対して、ちょっと達成。
 
副題のところに~徒然土漠~とあったのを~ゆくかわのながれは・・・~
に変えた。
これは、単純に住んでいる場所に起因するものであって、なんら
文学的根拠はない。
 
ブログでタスクメモを公開して、何の意味もないのだが、
すぐ忘れちゃうので
Upしておこう。
 
 
1)日本に住んで、ブログを記載始めた頃との動機付けが変わってきたので、今後の継続をどうするか。
  ブログを継続する場合は、仕様の変更をしよう。
2)このブログの仕様を変更する場合、アラブでの音楽活動の集大成として、
 グループで弾いているウードの姿を短期間公開しよう。
3)パソコンが壊れている間に、リンクさせていただいていた方々でアクセスできないHPが出現。
 
  ご連絡いただいていたとしたら、全く存じ上げなくて申し訳ございません。
 
  整理させていただきます。
 
 
 

遂に乗ってしまいました。メーテルより年上になってしまいましたが。。。
三人の声で解説も入り、宇宙旅行をしている気分です。
カッコイイ船でした!

松本氏のデザインだけあって、本当に未来的。

天井が透明なので、隅田川にかかる橋桁が見え、建築物の美しい裏側を

堪能できます。

小さな家族からのプレゼントです。
うー可愛い。感動です。

 

 

漸く船便が届き、帰って来たと実感しております。猫の我輩も、懐かしい家具に囲まれ、嬉しそう。
WordPress.com で次のようなサイトをデザイン
始めてみよう